最近仕事が忙しく一人暮らしな為、いただきますと言っていなかった自分にとても情けなくなりました。ちゃんと食材に対して言わないとですよね・・・。
今日から一人でも忙しくても絶対にいただきますと言って食べようと思います。すべての生き物達に感謝致します。
気づかせて頂き、本当にありがとうございました。
悲惨のうちに殺される生き物なのだから、幸せな生き物を殺すことはしないでください。
あなたの体の中で、殺された生き物は、癌細胞に変わります。
肉食が癌の主原因であることは、WHOによって証明されています。
いかに解釈しようとも、「殺し」を行ったことは、直接、間接を問わず、罪深いことです。
あなたやあなたの家族が何者かに殺されたとしても、
文句は言えません。
あなたが殺せば、あなたもまた殺される。
これはフィードバックの法則です。
私たちは分業のおかげで、わずか数百円支払えば、自分の手を汚さずおいしい鶏肉をいただくことができます。資本主義社会に改めて感謝する機会になるだろうと思います。
ところで、生き物を殺す際は苦しんだり怖がったりしないようにすると、鶏にとっても、お肉を頂くほうにとっても、いいそうです。30分吊るして弱らせなくても大丈夫だと思うんです。鶏の扱いになれていればすぐ捕まえられますので、頚動脈を切ったり頸を骨折させるなど、即座に死なせて楽にしてあげられる方法があるみたいです。
]]>今日、ネットサーフィンしていて突然、見つけました。
それぞれの記事に感動しました!!!
私は秋田県県南で銃を使ったハンティングをしています。
私も銃を所持する以前は鳥の羽の処理や解体に不安がありました。
でも、「食べてあげなきゃ」と思って剥いているうちに、ありがたい食べ物であり、美味しそうに思えてくるのでした。
そして、今では猟期にになれば、自ら銃を持ち、ありがたい命をいただく為に野山を歩いています。
ちはるさんの様に命の大切さ、尊さ。食の大切さを世の中に教える事ができる人は素晴らしいと思います。
今後も、いろいろな記事を期待しています。
私事ですが、書いたURLは自分の手で初めて鴨を捌いて調理した日の記録です。
気が向いたら、見てやってください。
薄井太司
]]>でも悪いとも思えません。
私は肉は食べませんが、出汁は使いますので
あなたをどうこう言える立場ではないです。