Warning: Declaration of Imbalance2_Walker_Nav_Menu::start_lvl(&$output, $depth) should be compatible with Walker_Nav_Menu::start_lvl(&$output, $depth = 0, $args = Array) in /home/users/1/amagawawaw/web/chiharuh.jp/wp-content/themes/imbalance2/functions.php on line 93

Warning: Declaration of Imbalance2_Walker_Nav_Menu::end_lvl(&$output, $depth) should be compatible with Walker_Nav_Menu::end_lvl(&$output, $depth = 0, $args = Array) in /home/users/1/amagawawaw/web/chiharuh.jp/wp-content/themes/imbalance2/functions.php on line 98

Warning: Cannot modify header information - headers already sent by (output started at /home/users/1/amagawawaw/web/chiharuh.jp/wp-content/themes/imbalance2/functions.php:102) in /home/users/1/amagawawaw/web/chiharuh.jp/wp-includes/feed-rss2-comments.php on line 8
本が出るよ。→『わたし、解体はじめました ー狩猟女子の暮らしづくりー』 へのコメント http://chiharuh.jp/?p=3226 @chiharuh の日々。 Tue, 21 May 2019 07:11:24 +0000 hourly 1 https://wordpress.org/?v=4.8.25 お米・iPad Air・稲刈りの手伝い…いろんなものと交換!物々交換トークイベント@渋谷 | ちはるの森 より http://chiharuh.jp/?p=3226#comment-150541 Fri, 15 Sep 2017 23:33:38 +0000 http://chiharuh.jp/?p=3226#comment-150541 […] 本が出るよ。→『わたし、解体はじめました ー狩猟女子の暮らしづくりー… […]

]]>
倉藤 より http://chiharuh.jp/?p=3226#comment-24183 Thu, 15 May 2014 09:01:09 +0000 http://chiharuh.jp/?p=3226#comment-24183 ちはるさん、出版おめでとうございます。
私は牧場のある農村の農民なのですが、大切に育てた動物の肉を、肉食の皆様が(どうしても仕方ないときではなく)過度に残したり、無駄に廃棄されるのを見て、やるせない想いがしていました。

命と向き合うとは一体どういうことか? を伝えるご活動、頭が下がります。
私も自分の足元から活動を頑張ろうと思いました。

]]>
Mima ☆ ★ より http://chiharuh.jp/?p=3226#comment-18197 Sat, 05 Apr 2014 15:38:22 +0000 http://chiharuh.jp/?p=3226#comment-18197 密かに応援してます☆

そして、実際に自分も本気で向き合っていきたい部分なので、ちはるさんの生き方や、本などを参考にさせていただき、自分の生き方を、見つめ、どんどん行動していきたいと思います☆
ありがとうございます(*^^*)

Mima ☆ ★

]]>
稲田哲将 より http://chiharuh.jp/?p=3226#comment-18196 Sat, 05 Apr 2014 15:26:05 +0000 http://chiharuh.jp/?p=3226#comment-18196 ブログの炎上の時にこちらに訪れました。

死を遠ざけようという心理は誰にでもあると思います。
特に死を日常生活でほとんど見ない都会の生活においては、死は昔以上に忌み嫌われるものになっているものになっているように思われます。
食糧供給のスタート時点で他人によって屠畜が行われ、
スーパーでパックに入れられた切り身の魚や料理された惣菜などの結果だけを受け取っています。
切り身の魚が生きていたことなど感じている人がどれだけいるのだろう。
食べ物の向こうに死がある。人間も命を食べないと生きていけない動物の一種なのだということを一度はきちんと体験することは大事だと思います。
そうすることが自分もいつか死ぬという大切な事実に気づかせ、自分の人生も他人の人生も大切な命だと気づけるようになると思います。

多分知り合いの知り合いなのでいつかお会いすることがあるかもしれません。その時はよろしくね。

]]>